〜 User's Voice 98/03 〜
03.31・・・・
◆(98/03/31:Microsoft代理店's Mail from 東京)
「Win95 SR2.5 USBUPD2.EXEに関する件」
先日リリースされましたWindows 95 SR2.5 日本語版に関して、下記の報告が届きましたので、急ぎご連絡申し上げます。
・USBUPD2.EXEをインストールすると、IE4.01のインストールが途中で終了してしまうという問題が発生。
・修正されたものをリリースする作業は行われていますが、リリース時期につきましては未定。
・USBUPD2.EXEをインストールしなければ問題は生じません。USBUPD2.EXEはアップデートモジュールなので、
インストールしなくてもOS自体は動きます。
この件に関しましては、現在弊社においても確認中です。
◆(98/03/31:Microsoft代理店's Mail from 東京)
「Win95 SR2.5 USBUPD2.EXEに関する検証報告」
・USBUPD2.EXEをインストールするとIE4.0及びIE4.01のインストールが途中で終了することが実際に確認されました。
(この問題の対処方法)
1.「コントロールパネル」の「アプリケーションの追加と削除」により、USBドライバを削除する。
2.Win95 SR2.5のCDのWin95のフォルダの中のIE4.0 SetUpを起動し、IE4.01をインストールする。
3.Win95 SR2.5のCDの[Other]、[UP-Dates]、[USB]の順にフォルダを開き、[usbsupp]、次に[usbupd2]を順番にインストールして下さい。
◆(98/03/31:Maker's Mailfrom IDT:東京)
「WinChip Webにての情報提供を本日より開始致しました」
情報提供及び会社の姿勢等に関して討議をしてから、あっという間に1ヶ月半が過ぎてしまいました。
先般お話致しておりましたWinChip Web展開の下準備が整い、とりあえず日経エレクトロニクスの従来の当社
中間ページ
での情報提供を本日より開始致しました。(IDT.CO.JPの立ち上げは、5月の中旬からになるかと思います。)
もし、時間的余裕がございましたら、一回覗いてみて下さい。
そして、また、忌憚の無いご意見をお聞かせ頂けたら幸いです。
日経エレクトロニクスの当社バナー広告をクリック下さっても当社HPに飛びます。
徐々に225MHzも市場に出だしております。もうすぐ240MHz品も出荷可能となるかと思います。
また、待望のC6+も6月から7月にかけて量産をスタートする予定です。
◆(98/03/31:User's Mail from 名古屋)
「Ether Express Pro 100は、やはり100+でした」
本日購入したINTELのNICはWIN95のデバイスマネージャーによるとやはり100+でした。
INTELのWebページも見ましたが、外観も同じでした。CONPAQのPRESARIO 8770で問題なく認識しました。
ただ、コリジョンとかのランプが来るはずの場所(Etherのコネクタの隣)に3つ穴が開いたままになっているのがご愛敬です。
03.27・・・・
◆(98/03/26:User's Mail from 名古屋)
「K6-266を使いました」
本日、購入のK6266ですが、当方所有のマザーボード、TMCのTI5VGでは、動作しませんでした。
電圧は、マザーのマニュアルを参考に2.2Vcoreに設定、クロックは、266MHz(66*4)です。
これで、電源投入十数回に一回はBIOSが表示されCPUはK6/266と表示されるのですが、OSの起動までにこけます。
なおFICのPA2010(VP1マザー)では、2.5Vcore設定で、BIOSのCPU表示は不正なものの291MHz
(83*3.5)でWin95の動作を確認しましたので、CPUの不良は考えにくいと思われます。
それにしても参りました。BIOSを上げようにもTMCのHPには有りませんし、どうしたらいいのでしょうね。
<A>
困りましたね。でもあれこれやられて楽しいですね。今週からK6-266が出回りはじめていますので、このようなお話であちこち賑わうでしょうね。
◆(98/03/27:User's Mail from 名古屋)
「K6-266続報」
K6PR266ですが、結局マザーボードを買い換えました。
GIGAのGA−586SGM(SiS5591チップセット)です。
このマザーで正常動作しています。現在300MHz(66*4.5)電圧2.2
Vcoreで動作させていますが、全く発熱していませんし、安定しています。
これから設定を詰めてみますのでまたご報告します。
◆(98/03/27:User's Mail from 名古屋)
「PC1はMMX233のほうがMMX166より安い?」
ホームページのオリジナルパソコンの新しいページを見せて頂きましたが、思わず注文してしまおうかなと考えました。
だって、MMX166のシステムよりMMX233のシステムのほうが安いんですよ!
と、冗談はこれくらいにして、ATXシステムの価格が間違っているようなんですが。一度、確認をされてはどうでしょうか。
<A>
ありがとうございます。MMXモデルの価格が間違っていました。
◆(98/03/27:Microsoft代理店's Mail from 東京)
「NT5.0とWin98の統合、具体化へ」
Microsoft NT5.0やWindows98に関する情報が下記Webページにて掲載されておりますので、ご参照下さい。
(http://www.winmag.com/news/1998/0301/0325a.htm)
<主な内容>
・Win98とNT5.0の統合は1999年内に行われ、将来のOS開発はNTコアコードを基盤にしたものになる。
・Win98とNT5.0のリリース後に、両OSの機能拡張サービスの提供が行われる予定。
・最新のハードウェアリファレンス仕様「PC99」の発表。
a)ホットドッキングが出来ない16ビットISAバスが削除されている。
b)最低ラインとして128KB2次キャッシュをもつIntel「Celeron」の搭載を条件とし、
今年下半期までに同仕様に準拠した製品が登場することはなさそう。
03.26・・・・
◆(98/03/26:User's Mail from 岐阜・神戸)
「PlextorのCDR使用感」
PlextorのCDRを、試すことができましたので、使用感などをお知らせします。
PX-R412Ci/TOには、AdaptecのEasy-CD Pro 95/NT Ver2.11とDirectCD Ver
1.01Rev.B、それに最新のSCSIミニポートドライバVer2.1がバンドルされ
ていました。(Easy-CD Pro 95/NTは早速Easy-CD Creatorにバージョンア
ップする手続きをとりました。\19,800かかります)
弊社の環境では、PlextorのPX-R412Ci/TOとPX-32TSi/TOの組み合わせで使
用しています。Plextorの製品にはPlextor Manager96というCDコントロー
ルソフトが付属しているのですが、その中のDiscDupeという機能を使って
書き込んでみました。これは、単純にCDをコピーする機能ですが、他のCD
ライティングソフトが不要で、ただ単純にPX-32TSi/TOにソースディスク、
PX-R412Ci/TOに生ディスクを入れる。そしてDiscDupeボタンを押すだけで
勝手にコピーが出来上がりイジェクトされるという便利なものです。今回
176MBのCDをコピーしましたが4倍速書き込みの状態で、書き込み時間は
約5分+セッションを閉じる時間が1分以内の合計7分弱と非常に高速で
した。CDを挿入してボタンを押す時間を入れても8分弱です。これほど簡
単にCDの単純コピーができるということに感動すら覚えます。もちろん出
来上がったCDRには何の問題もなく、まったく同じものが出来上がってい
ます。ただし、この機能は、Plextor製品同士でしかサポートされないの
でCDROMとCDRのドライブをPlextorでそろえる必要があります。
◆(98/03/26:User's Mail from 愛知・春日井)
「V3000/TVでTV出力できました」
V3000でTV出力できました。VGA出力とTV出力の切り替えは、電源投入時にどちらの
ケーブルが接続されているかで決まるということですね。同時に使用できると思っていました。
03.25・・・・
◆(98/03/25:User's Mail from 愛知・春日井)「V3000の件、なぜ試したかといいますと」
V3000の件、なぜ試したかといいますと、取説を熟読してみてもビデオ入力がオプションだという記述が全くない
からです。もともと、ビデオ入力のビデオカードがほしかったので、私にとってはASUSからのプレゼントだと
思っています。ありがたい話です。
◆(98/03/25:ASUS代理店's Mail)「V3000/TVでTV出力する方法」
TVoutからの出力を有効にするには、TVoutにケーブルを接続後、VGAカードからのPCモニタ用のVGAケーブルをはずしたのち、
再起動をかけてください。そうするとTVoutに切り替わるはずです、と技術者が言っています。
◆(98/03/25:ASUS代理店's Mail)「NLXケースELANVITAL AEGIS-B5(135W)を交換します」
斬新でコンパクトなデザインで人気のNLXケースELANVITAL AEGIS-B5(135W)のSW部に不都合が発見されましたので、検討の結果、
この点が補正された4月はじめ入荷分商品と交換させていただきます。(交換手順につきましては、ご購入の方にプローバより追ってご連絡いたします)
03.24・・・・
◆(98/03/23:User's Mail from 愛知・春日井)「V3000/TVでできないはずのビデオ入力ができてしまった」
SP98のシステム組みあがりとりあえず動作しています。そこで、以下の疑問があります。
ビデオカードV3000ですが、これは、TV出力ができるはずですができません。
TVのビデオ入力に接続してもなにも映りません。何か、方法があるのでしょうか?
また、逆に、ビデオ入力はできないはずですが、できました。
デジカメDS−20のビデオ出力をV3000に接続してAVIファイルを作ることができました。
これはどういうことでしょうか?
MK2になって若干、設計変更があったみたいなので、
TQ700MK2の組み立てマニュアルホームページを作成しました(「自作パソコン」の中)。時間があればご覧ください。
<A>
ビデオ入力ができたのですか。信じられません。問い合わせます。それにしてもよくやってみることを思い立ちましたね。
◆(98/03/24:User's Mail from 宮崎・清武)「V3000/TVについて」
SP98とV3000というのは、AGPバスのM/BとV/Bと判断しましたが、よろしいでしょうか。
ビデオカードV3000のTV出力は、たぶん出力はされているでしょうが、TVが同期できないのでしょう。
とっても高性能なモニターならば描出できるとメーカーは弁明するでしょう。
でも、”引いてもダメならば、押してみな”の調子で画像を入力してしまう、その感覚が、DOS/Vをいじる醍醐味だと、
妙に納得しました。
メーカーにクレームをつけるついでに、AT仕様のAGPバス、100MHzのベースクロックもOKのM/Bを出すように要望してください。
03.16・・・・
◆(98/03/14:User's Mail from 岐阜)「AEGIS-B5ケースの縦置きスタンド」
AEGIS-B5ケースの縦置きスタンドというのは、手に入らないでしょうか?(私は最初から付いていると思っていました。)
DOS/Vマガジン4/1号、P534に写真があります。
今はそのまま縦置きにしています。電源部分を下にして置く形になるので、机に密着していると放熱に問題があると思います。
今は、適当な棒状のものを下に置いていますが、もし手に入るようでしたら購入したいと思います。
Booksize PCは、確かに小さいですが、横起きしてしまったら効果は半減。やはり、縦置きしたい。
<A>
おっしゃるとおりです。当店も代理店に要求していますが、いまのところ入荷予定はありません。
詳細がわかりましたらご案内します。
03.15・・・・
◆(98/03/14:User's Mail from 岐阜)「SP98-N完成しました」
持ち帰って早速1台分を組み立てて、Windows95をインストールしました。
使用したパーツは、マザー+ケース以外に、
CPU:P54C 90MHz、128MB SDRAM DIMM、HDD:IBM 4.3GB UDMA−33、FDD:TEAC
その他:山洋製CPU FAN(5インチ電源タイプ):内蔵用スピーカ(ばらした他の筐体から拝借)
「組み立ての詳細」
#マザーとライザ
マザーボードとライザカードなどの取り付けはスムーズに行きました。
最後にコネクタの配線で、ATX電源コネクタがちょっと無理をしないと入りません。
ケーブルがぎりぎりの長さしかなく、向きが逆に来るので(素直に曲げてやると、上下逆の形でコネクタに届く)
ちょっと引っ張り気味にねじって差しました。ジャンパ類の設定も、ここで行いました。
#CD−ROMの組み立て
CD−ROMは輸送用のパネルが最初に付いているので、それを外して付属の白っぽいパネルに交換します。
スイッチ部分とLED窓部分のスペアパーツも付属していました。(壊れやすいのか?)色合いが若干違うのが
気になりますが、自作マシンというのはこういうものでしょう。許容範囲内です。(友人で、白い筐体に黒のFDDを付けているのもいます)
#FDDとCD−ROMの取り付け
FDDは、普通に取り付ければOKです。CD−ROMはネジ穴が小さいので、CD−ROMに付属のマッチ棒の先
くらいしかない小さなネジを、精密ドライバーで取り付けました。CD−ROMの取り付けスペースだけ
分離できるので、作業は楽です。
#HDDの取り付け
ライザカードにIDEのI/Fがあるので、そっちの方をむくように取り付けて完了。
#配線
普通通りに、IDE、FDDの配線とケースを繋いで、最後にCD−ROM用のFPC(フレキシブルプリンテッドサーキット)
に実装されたコネクタを注意深く差し込んで、配線は完了。
#メモリとCPUの取り付け
これも、普通通りに行えばOK
#いよいよ電源投入
何事もなく、ブート。メモリチェックも正常。早速、BIOSの設定に取り掛かりますが、NLX独自(VGAを積んだマザー)
の設定は、ビデオメモリのサイズを指定することぐらいです。1・2・4MBから選択可能でした。
#Windows95のインストール
MSDNで入手しているWindwos95、OSR2.1をインストール。ここで問題発生。インストール中は、
当然標準VGAモードで画面表示されているわけですが、画像が乱れて文字がまともに読めない状態でした。
ビデオメモリのサイズやスピードの設定を替えて試してみましたが、問題は解決しませんでした。
私は慣れているので、文字がほとんど読めなくても、設定できましたが、原因は不明のままです。
Windowsが正常にセットされたあと、標準VGAを付属のディスプレイドライバに変更したら直りました。
WindwosやDOSの標準VGAとは相性が悪いようです。その外の問題は、ゲームポートのドライバが2重に入って
しまいました。(当然一つは?マークが付いています)これは、私のインストールのミスだと思われますので、解決できるでしょう。
[考察]
問題点としては、(1)内蔵スピーカを別途入手する必要がある、(2)標準VGAで、画像が乱れる、
といったところでしょうか。
スピードは、ビジネスユースでは十分満足がいくものでした。ビデオのパフォーマンスもなかなかのものです
(体感スピード)。動画の再生とか、ゲームにはちょっと辛いかもしれません。特に表示色数を増やしたときに速度の
低下が見られました。しかし、全体的に見て、FMVなどよりずっと早い感じです。MMXタイプのCPUを積めばもっと
良くなるでしょう。
[今後の予定]
ベンチマークテスト。MSDNで入手しているWindows98ベータのインストール。
同じく、英語版Windows95のインストール。
まあ、ともかく動作するようになりました。
その外の情報:
IDEのコネクタはプライマリ、CD−ROMのコネクタはセンカンダリで、CD−ROMはセカンダリのマスターとして
認識されました。
◆(98/03/15:User's Mail from 岐阜)「SP98-Nの続報」
今回は、Windows98β3(MSDN日本語版)をインストールしてみました。
インストール方法は、Windows95(OSR2.1 MSDN日本語版)からのアップデートです。
アップデートそのものは、ほとんど何も聞いてこないので、ほかっておいただけですが、雑誌などで指摘されている
ようなハングアップやエラーもなく正常に終了しました。
ディスプレイドライバやサウンドドライバも正常にインストールされています。
サウンドドライバは、Win95の時点でASUSから提供されたYAMAHA製ドライバが組み込んであったのですが、
Windows98に含まれているWDMに置き換わっていました。その影響か、フロントパネルの音量調節が効かなく
なりました。(Win95用のドライバに戻せばOK)
動作スピードは、起動・終了共結構早く、快適です。アプリケーションの起動もMS Word97で約6秒、
同Excelで約5秒と高速です。その外の処理も概ねスピードアップしたようで、とても軽く感じます。Pentium90
(100MHzにクロックアップ)+128MB+UDMA33で、十分ビジネスユースに対応できます。
(CPUのスピードよりメモリが大事ということでしょうか。実際は64MBあれば十分だと思います。)
試しに、K6-233(3.2V)に乗せ替えてみましたが、さらに早くはなりますが、劇的というほどではありませんでした。
ということは、Windows98自体がかなり高速になっていると言えると思います。
見た目では何も変わらないと陰口を叩かれる98ですが、スピードの面では十分に効果がある
(MSも外観ではなくてチューニングに重点をおいたと言っています)と思います。
K6-233(3.2V)については、20分程使用していると温度上昇アラーム(LM78の温度監視ソフトが添付されていました
ので、念のためインストールしていました)が警告を出して、マザーボードが55度になっていました。
また、CPUも70度近くまで行っていましたので、これ以上このCPUを使用するには問題があると判断して、
P54C 100MHzに戻しました。ケースが小さい分、放熱に問題があるようです。
特にK6-233(3.2V)のようなCPUには注意が必要です。どうしても早いCPUを使いたければ、.25ミクロンプロセスを
選択すべきでしょう。
もうひとつ、Windows98に期待していたOnNowの機能ですが、設定方法が分かりません。
確かにスタンバイのメニューはあるのですが、実際にハードディスクにメモリの内容を書き出して...といった
ノートパソコンのレジューム機能のような動作は起こらず、ただ単にディスプレイが落ちてHDDが止まっただけのよう
です。ACPIに対応しているかどうかも未だに分かっていません。
調査が足りないだけかもしれませんので、この部分についてはもう少し調べてみます。
◆(98/03/10:User's Mail from HYさん)「LANカード異常REPORT」
以前より友人共々利用させてもらっていますが、その内、LANカードで珍しい現象にあいましたので報告いたします。
自分のマシン環境は、MN128-SOHOに4〜6台のマシンを接続してDHCPにてIPアドレスの自動取得を行っています。
先週末、臨時に友人のマシンをネットワークに接続したところふたつのマシンに同じIPアドレスが割り振らせてしまいました。
その原因を調べたところ、そのふたつのマシンのネットワークカードのMAC
アドレスが同じアドレスであることが解りました。(すみません、いまこのアドレスは解りません。)
このふたつのマシンに刺さっていたネットワークカードは、自分, LONGSINE 10baseT PCIバスカード : 昨年秋頃、御社にて購入
友人, エイサー 10baseT ISAバスカード : パソコン工房にて購入(次期不明)となります。
さすがにこのふたつのカードのどちらに問題があるかは解りませんでした。
また、DHCPサーバの問題については、片方のマシンのIPアドレスを固定にしてとりあえず解決済みです。
ただ、TCP/IPについては問題ないのですが、IPX, NetBEUIなどの他のプロトコルで問題がでないか少し気になるところではあります。
通常、このような場合の対処方法はどのようにすればよいのでしょうか。
本当はMACアドレスが書き換えられればよいのですが、それはそれで本末転倒ですね。
<A>
MACアドレスを調べていただいて、どちらが間違っているかわかったら教えて下さい。
MACアドレスはIEEEで管理されておりそれ自体でメーカーの判別ができます。
したがって、異なるメーカーで MAC アドレスが同一であることはありえません。
以下の資料で参考になるでしょうか。
用語と解説トップページ
(http://www.intel.co.jp/jp/commentary/)
SUPER ASCII Glossary Help on Internet
(http://www.ascii.co.jp/pb/superascii/ghelp/index.html)
[サポート技術情報] Microsoft Windows NT 4.0
(http://www.microsoft.com/japan/support/tdoc/doc/winnt4/)
J041544 [NT]MAC アドレスが重複した場合のトラブルシューティング
(http://www.microsoft.com/japan/support/kb/articles/J041/5/44.htm)
◆(98/03/13:User's Mail from HYさん)「LANカード異常REPORT(2)」
自分のほうでもMACアドレスを調べるサイトを見つけました。
ここで検索するとどのメーカーのカードか解るようです。
調査ご再度報告させていただきますのでよろしくお願いします。
03.13・・・・
◆(98/03/13:User's Mail from 埼玉県・蕨市)「ATI-TV到着!!」
ATI-TVを購入したHです。昨日きっちり到着いたしました。ATI-TVでTVを見ながらメールを書いています。
今回初めてプローバさんを利用させて貰いましたが、とても気持ちのいい対応でたいへん満足しています。
ATI-TVも噂通りスムーズで奇麗な絵ですし、これもまた満足しています。
インターネット通販で1万円以上の買い物は今回が初めてで、正直少々不安でした。しかし、貴店の鬼のような(!)ページの
更新頻度と迅速なレスポンスでその不安も吹き飛んでしまいました。名古屋のPCユーザは幸せですね。貴店のようなショッ
プがあることを羨ましく思います。貴店はモノによっては秋葉原より安いものがあったりするので、価格チェックの巡回コース
にいれさせて頂きます。貴店の商売繁盛を願ってやみません。
03.08・・・・
◆(98/03/08:User's Mailfrom 神奈川・平塚)「TQ700で指を切りました」
注文の商品(HDDとCPUクーラー)が届きました。梱包がかなり丁寧にされていたので安心しました。
先日そちらからTQ-700MK2を購入したのですが、ケース本体を外装の箱から取り出す際に、コネクタ類のパネルに指を
引っかけてしまい、切ってしまいました(かなり傷は深かったです)。それ以外の部分はかなり丁寧な仕上がりになっている
ケースでしたが、たまたまパネルの抜いた部分に指を引っかけてしまったので、なんともいえませんが、外装の箱(段ボール)に、
ケースを取り出す際の注意書きが必要だと感じました。届いた商品をとりあえず見てみたいという衝動に駆られる人がほとんどだと思います。
ケースの取り扱いは十分注意すべきだという認識は持っている人は多い様ですが、実際には不注意になりがちです。
(1)コネクタ類のパネル部分。(2)PCI/ISAバスのパネル。他の部分もケースによっては考えられますが…。
部分の取り扱いに対する警告文書は必要だと思います。それも出す前に(だから段ボールに張りつける形が良いかと)。
よろしく、ご検討ください。
<A>
当店から発送のケースには緩衝材を壊さないでケースを取り出す方法の注意書きを添付しておりますが、
それに追加することにいたします。しかし、お客様への配送のように、仕入先からの直送ですとこの注意書きを貼りつけることが
できません。ホ−ムページで警告するようにいたします。ご意見ありがとうございました。
◆(98/03/08:User's Mailfrom 愛知・武豊)「SP98AGP-Xについての質問」
(1)SP98ですがセカンドキャッシュが512KBのものしかないのでしょうか。
ドイツのページをみると1MBとなっているのですが。(2)あとサウンドに使われているチップの型番はわからないのでしょうか。
<A>
(1)おっしゃる通りです。2種類ありまして、日本からのオーダーは1MB版でしたが、当分は512KB版の入荷になるそうです。
(2)YAMAHA Audio YMF716B-Sです。
◆(98/03/06:User's Mailfrom 三重・桑名)「プローバホームページ について(1)」
私も勤務先のホームページを作成していますが、仕事の合間の限られた時間で作らざるを得ず、効率を考えて作成ツールを
利用しています。でも、最終的には、テキストエディターで仕上げております。やはりツールとエディターの組み合わせがよいのではないでしょうか。
使用している製品は IBM「ホームページビルダー」です。最新バージョンはなかなかツールがそろっていて使いやすく
文法チェックもできます。ツールで出来上がったHTMLソースに関して、エディターで編集したりツールに戻ったりしながら作成し
ていますが、一度使うと後戻りできないということはないと思います。
ただ、一度覚えた便利さは、後戻りできないところがありますが...。
<A>
アドバイスありがとうございます。あるツールにソースをかけたところ、ソース内のネストがクリアされ、セル単位の羅列になって
しまったことがあります。当店のソースは、1行毎にまたはいくつかのセルのグループごとに改行し、ネストをかけて自分達なりに
見やすくしておりますので、これがゼロクリアされてしまいますと、もう手作業で修正する元気がなくなるのです。
そのような意味で、後戻りできないという、表現を使ったのですが、お使いのツールではそういう事はありませんか?
◆(98/03/08:User's Mailfrom 三重・桑名)「プローバホームページ について(1)」
私は、あまり高度なコーディングをしていないので特定のケースについてのお答えはできないのですが、
確かにHTMLのソースが自分の意図しないような結果になることはあります。但し、ブラウザーからの表示は問題ありません
でした。作成しているページによっては、その点を嫌う場合もありますので、
このような時は、エディターで修正し、ツールでは構文エラーのチェックと
レイアウト確認程度に使っています。
<A>
当店も当分はエディタとツールの併用が可能なツールの利用法を実践していきます。
構文エラーのチェックにツールを使うのは必須ですね。早急に利用したいと思います。ありがとうございました。
03.07・・・・
◆(98/03/07:User's Mailfrom 東京・江東)「Voodoo2届きました!」
Voodoo2到着しました。ありがとうございました。
Benchmarkの結果をHPに掲載しました。ご覧になって下さい。
<A>
すごいパワーですね!頑張って下さい。
03.06・・・・
◆(98/03/06:User's Mailfrom 岐阜)「ASUS SP98AGP-Xページありました!」
SP98AGP-Xページです。
ドイツに在るミラーサイトでなくドイツのサイトです。。
◆(98/03/05:User's Mailfrom 魔王RAYさん)「プローバホームページ について(1)」
プローバホームページはタグのミスが至る所にあって旨く表示できない場合があります。またNetscapeNavigator4.04で見たところ、
「メーカー3年保証」等の部分が隣の枠にかかって見にくくなったりしてます。(IE3.02の場合は正常に見られましたが)
HTMLが正しく組まれているかはここでチェックできます。
(ただしここはかなり厳しいです)
(1)個人的な意見としては、新たにブラウザが開く仕様や長々と文章をずらずら書かれるのはやめてほしいです。
表にするなりもっと見やすくしてください。
(2)(主に"備考")ジャンルやメーカー名はテーブルの外に出したら、横の消費スペースも減って見やすさが上がるのでは。
(3)内容が魅力的だっただけにページの杜撰さが残念です。ページの見え方からIEで確認を取ったのだと思われますが、
IEを使わない人間には来るなと言わんばかりのページです。(IEでしか見てはいけないと言うのならそれも結構でしょうが
わざわざ客を減らすような事は意味がないと思います)
<A>
(1)備考中の長文は、User’sVoice等の別ファイルにするように努力をはじめたところです。
表にしにくいところが多々ありますし、表にしました例がディスプレイですが、表は意外にスペースを消費するので、
困っています。
(2)ジャンル、メーカー名につきましては、先月より追い出しはじめております。こうすることで、幾分表示速度が速まったように感じられます。
(3)おっしゃる点はごもっともです。おっしゃる通りNetScapeやIE4.0での確認をする余裕がつくれないでおります。
HPの更新作業は、それ自体に専任できるマンパワーがなく、後手に回っております。
お客様からの価格表以外の新商品が入らないかとのお問い合せが多く、対応に追われながら、日々の価格更新、新商品仕様調査、
受発注、組み立て、インストール、梱包、発送、不具合対応、使用方法問い合せ、店頭相談、・・・・等々をこなしております。
※当店のHPは全ページ、エディタ1本のみで作成しております。小回りが利きますが、不要、不正なタグが混入しているものと思われます。
ひとつの対策としまして、ご紹介のツール等を使って点検しようと思っております。
もうひとつの対策としまして、市販作成ツールを使うことが考えられます。バグは減るものと思いますが、
一度使うと後戻りできませんので、慎重に選ぼうと考えております。ご意見ありがとうございました。
早期に対応したいという思いを強くしております。
◆(98/03/06:User's Mailfrom 魔王RAYさん)「プローバホームページ について(2)」
早速見てみました。なるほど、これは確かに苦しいですね。
スペックの中でも需要度の低そうな項目はカットすればスペースが確保できるでしょうが、それでは他の通販と差別化がはかれませんね。
商品のスペックが一目瞭然というのはできればそのままにしてほしいものです。
(1)そこで私なりにディスプレイの項目の分だけいじってみました。
(IE3.02とNN4.04で動作確認)内容はほとんどそのままですが、解像度を下げたときの見やすさが全然違うはずです。
もし可能ならこういう風にしてはいかがでしょうか。
(2)私はISDNなので最初は気づかなかったのですが、HTMLファイルの容量が半端じゃないですね。
アナログの人は結構辛いかもしれません。テーブルの工夫もそうですが、ファイルをもっと分割した方がいいかもしれません。
<A>
(1)HPについて改善のご意見はこれまでもいただきましたし、修正例を作成されて、添付ファイルでご送付くださった方はいらっしゃいましたが、
ご自分のHPに配置してお見せいただいたのは初めてです。びっくりしました。おっしゃる通りです。
やはりメーカー名を追い出すことは大変有功と感じます。
(2)HTMLの容量は確かに大きいのですが、ほとんどテキストですので、絵混じりよりは速いとおっしゃるお客様もいらっしゃいます。
また、ファイルの分割は注文フォームが今のところページ単位になっておりますので、複数のページにまたがるご注文を増やすことになり、
ご注文の際のお手数をよりお掛けすることになりますので、避けたいと思います。当店も「お買い物かご」をサポートできれば細分化も
可能かなと思っております。
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